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◆ホンダのカーナビ向けサービス、首都高・新宿線の地図情報を無線で更新

 「インターナビ・プレミアムクラブ」において、携帯電話網を用いて無線で
 22日に開通した首都高・中央環状線4号新宿線と5号池袋線を結ぶ区間の地図
 情報を更新。差分データを使った地図更新機能は、10月発売の「フィット」
 で初めて搭載し、2車種目は新型「インスパイア」。

 報道陣に対するデモンストレーションでは、差分データの容量は約396KBで、
 携帯電話機を使った場合に必要な通信時間は1分17秒だった。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071221/144641/


ということで、ウチのフィットでもいざ!



まだ、インターナビプレミアムクラブのパスワードが届かない・・・。
せっかくBluetoothの携帯電話も用意したのにー!!


本日は普通に出勤日。
帰りにジムに行こうと思ったのに、休日扱い(って、休日だったのか)で閉まった後だった・・・。
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2007.12.29 Sat l l top ▲
本日のお買い物。
買いすぎちゃって処理が追いつかん!

本屋にはもっと欲しい物がたくさんあったので、また行かなきゃ。

ドコモの機種変、面倒。
素直に\50,400から始まるのかと思ったら、とりあえず\3,150足されて、オプション付けるかどうかで\525が上下。わからんわ!
とりあえず付けておいて後で解約してやる。

ヨドバシも便乗してmicroSDと保護フィルム売りつけるし。買ったけど(笑)。

本体 \53,550-(割引\8,400後)
卓上ホルダ \630
保護フィルム \350
microSD 2GB \5,280 セット割引-\528

小計 \59,282-

オプション -\1,575
ドコモポイント -\7,455
ヨドバシポイント -\1,182

支払額 \49,070-

ヨドバシ発生ポイント 6,697
ついでにいつでも使える駐車券。

DCMXカードで払うとヨドバシポイントは13%→11%になっちゃうけど、ドコモポイントになったのかな?
わからなかったので使わず。
またデビットを使うところだったけど、今回は現金に。

さてBluetoothの設定してフィットと通信しなきゃ。
明日はフィットにETCとレーダー探知機付けよう。
2007.12.29 Sat l l top ▲
久し振りの感覚だ。
左足の腿だけ筋肉痛。

赤坂見附から永田町まで走ったアレか? と最初は思ったけど、左だけ。

・・・そう、原因はたぶんクラッチ(笑)。

しばらく踏んでなかったからなぁ。
1日フィット乗り回したからそのまま足に来たらしい。

1-2-3速までは足持ち上げたままだもんね。
2007.12.29 Sat l l top ▲
昼寝して余裕ができたのでヨドバシ再チャレンジ。
P905iは今日になって在庫切れ・・・。機種変持ち越し。
昨日見なかったゲームコーナーにDS版「ドラクエIV」があったのでついついSuicaで購入してしまった。

自宅に戻って、不在通知のお片付け。
ヤマトと郵便局に直接受け取りに。
やっとANAカードが手元に来た。
ETCカードもクレジットに統合して変えないとな。と思ったらETCマイレッジ登録のパスワード照合のために郵便送るんだっけ。明日会社でやろう・・・。

ネットの各クレジット会社の照合。IDとパスワードが多種多様なんで大変だ。
ああ、公共料金の支払いをどこにするか決めないと・・・。

今週忘れずに。
・印鑑登録もう一通
・ホンダカーズに行ったらオーナーズHPの販売店登録してもらう
・各銀行の通帳記入
・500円貯金の入金
・公共料金の支払い登録
・ETCカード関連整理
・ノートPC再インストール再チャレンジ
・DCMXカード受取り
・P905iへの機種変 あるいは外付けBluetoothのセンはあるのか検討
・ドラクエIVはいつやるんだ?

もちろん、4週間ぶりに出社する方もいろいろありそうなんだが。
で、フィット納車が16日(日)の予定。まだ伸びるかも。
買ったらETCをオートバックスで付けて、ドライブレコーダーをどうするか決めよう。
その前に純正ナビの使い方を極めないと。
2007.12.29 Sat l l top ▲
実家に預けた車を取りに行くので成田から高崎に直行。(7日)

そのままホンダカーズで車の話とか。(8日)
自宅に戻ったのが8日の夜。
なんとか20時くらいだったので、すでに閉まっているドコモショップをスルーしてヨドバシカメラへ。

携帯電話コーナーでP905iを確認。お、品切れしてない。
そういえば、ここで機種変するのとドコモショップで何が違うんだ?
なんだかんだと、いつもドコモショップにしてたけど。
ヨドバシだとポイントつくけど、ドコモショップならではの利点って何かしら。
(と、答えを期待してみる(笑))

最近、JAL+Suicaでヨドバシ贔屓にしているので・・・

6~7Fのヨドバシカメラに続いて、5F新星堂。(本屋)
新刊「カペタ15巻」等を3冊と「GT-Rのすべて」をついでに。

週刊誌はみんな3週間すっとばしてしまった。
モーニングの間がわからん。
スピリッツの気まコン、いつ読めるかな・・・。(20年後?)

そして自宅に戻って、たまった郵便物の整理。
(前例がある不用心な建物なので、実はしばらくプーの弟を住まわせておいた)
カレンダーとかくだらない物が届いている中に、クレジットカード関連の不在通知がいろいろと。ANAカードとDCMXカードを頼んで受取れなかったので。
ああ、これ始末しなきゃ。

とはいえ翌日は早朝から移動なので寝る。寝られなかったけど。

****

2時前に寝て、4時半に起きた。
宇都宮から南横浜までドライブ。
5:40に出たら、7:50に着いてしまった。高速に乗ってから全くのノンストップ。渋滞のない北関東道~東北道~首都高~横羽線とスイスイ。
途中で日の出を見たりして、楽しいドライブだった。
新車だったらもっとよかったのだが。

ETCも割引が重なって、ほとんど半額。これでガソリン代が高くなかったら言うことなしだったのだが。

昼間はミニ四駆を手伝って、早々に引き揚げた。
これで渋滞でもハマろうものなら、確実に落ちるので危険(笑)。
箱崎周辺を避けて湾岸線をお台場まで逃げて大回りで東北道につなぐルート。どこにもつかまらずにノンストップで東北道に抜けられた。
何とか明るいうちに東京脱出。

しかし広い東北道でさすがに集中力が切れたのでSA入ったけど。
2007.12.29 Sat l l top ▲
CMがいろいろ変わってて。

CR新世紀エヴァンゲリオン~使徒、再び~
もうCMやってるのね。

VIERAケータイP905iも見た。
買ってくるかなー。Bluetoothって外付けのがあるけどどうなんだろ。

とりあえず3週間お金使ってないしなー。
アクエリオンでも打ってくるかな。

マウスが接触不良を起こしたので一個買わなきゃ。
そして自分のノートPCがポインティングデバイスに続いて
キーボードも認識しなくなった。
取り外し式のマルチドライブを認識しなくなって再インストールもできない。
一度外付けドライブでやってみないとな。
修理なんて無理だろうな。それなら新しいのほしい。
2007.12.29 Sat l l top ▲
今回初めてANAを使った。
行き帰りとも。

聞いていた通り、JALよりCAの年齢層が若いのね。
40代がいるかいないか、の差くらいだけど。

でも2回とも食事間違えるし、昔のスチュワーデス物語の噂とは
だいぶ違う印象。(と言ってもドラマ見たことないけど)

今回はビジネスクラスに御年寄りの集団が乗っていたようで、
「ご年配の方が多いので、和食ご希望の方は洋食に変えていただけませんか」
と言われた。
そういう聞き方でいいのかしら。

そのご年配の方々。同僚が聞いてきたところでは、クイーンエリザベスII世号で10日間の旅に出た帰りとか。
1人数百万~数千万の旅? 金持ちもいるもんだ。

今回見た映画。
「私をスキーに連れてって」
1987年ホイチョイ・プロダクションズ作品。
もちろん、見たことなかった。
なるほど時代を感じる。沖田浩之生きてるし。
高橋ひとみなんて、おばさん役でしか見たことなかった。
携帯電話が無くて、でも分厚いコードレスフォンにアンテナが立ってたり。
スノボではなくスキー。
スキーウエアは無地。
写真は「出来てくる」のが数日後。

そんなところが気になって集中してしまった。
原田知世はよくわからん。
2007.12.29 Sat l l top ▲
■東海大がルマン24挑戦、自主製作のレースカーで(読売新聞 - 12月04日 20:53)

エンジン屋として有名な、元日産の林義正教授。
1990年のル・マン24時間耐久レースで日本車初のポール・ポジションを獲得した日産R90CPのプロジェクトを率い、1992年のデイトナ24時間耐久レースを制したところで日産を退社。その後東海大学工学部動力工学科の教授に就任して学生とレースエンジンを開発している。

僕のレビューにもある書籍の中でこの産学連携レースプロジェクトの立ち上げについて書かれているが、それから5年。
外から見ている分には面白い試みである。

ここの学科からウチのプロジェクトに入ってくる新入社員も過去数人いたしねぇ。
こういうのを応援する企業があるといいよね。

そんなニュースもある中、山海堂が潰れちゃったって?
うちにもずいぶん蔵書があるのに・・・。
2007.12.29 Sat l l top ▲
◆仕入れ価格より10円以上安くガソリンを販売、不当廉売で公取委が2社処分

 ガソリンスタンドを経営するシンエネコーポレーション(栃木県小山市)と
 東日本宇佐美(東京都江東区)に対し、同業他社の営業を困難にしたのは
 独占禁止法違反(不当廉売)に当たるとして行政処分に相当する排除措置
 命令を出した。また別の1社にも同法違反の恐れがあったとして警告した。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20071129k0000m040044000c.html
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20071128AT1G2802028112007.html

***

うわ、オレが好んで使ってた所だ(笑)。
まさか仕入れ値より安かったとは・・・。
2007.12.29 Sat l l top ▲
○誤解されやすい点

1. 戸籍謄本・住民票には記載されません。
  
2. 会社は破産を理由に解雇する事はできません。(原則として、自分から言わないかぎり会社に知られることはありません。)
 
3. 選挙権や被選挙権などの公民権は停止されません。
 
4. 保証人になっていなければ、家族には支払い義務はありません。
 
5. 最低限生活に必要な家財道具(パソコン、テレビなどを含む)衣服などは差し押さえされません。なお、平成17年1月1日の改正で処分規定が変更されトータルで99万円以下の財産については処分の対象外になりましたので、財産の総額が99万円以下であれば処分の対象にはならなくなりました。

○復権
免責の決定がなされると、税金、損害賠償債務、養育費などの一部の債務の支払い義務を除いて借金の支払い義務が免除されるとともに申し立て以前の状態に戻り、ローンやクレジットなどを利用することができない点を除き、法律的な制限から開放される

○免責(復権)の効果  

1. 借金が帳消しになります。
 
2. 市町村役場の破産者名簿から抹消されます。
 
3. 破産宣告後に得た財産は自由財産といって、貯金もできるし保険にも入ることができます。
 
4. 公法上の資格制限から開放されます。弁護士、公認会計士、司法書士、税理士などの資格所有者は業務を再開できます。
 
5. 私法上の資格制限から開放されます。後見人、保証人、遺言執行者などになることができます。合名会社、合資会社の社員および株式会社、有限会社の取締役、監査役になることができます。 
 

6. 7年ぐらいはローンやクレジットなどが利用できない可能性があります。



○倒産について
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%92%E7%94%A3
2007.12.29 Sat l l top ▲
自己破産ドットコムー自己破産の正しい知識を知ろう
http://www.jikohasan.com/

○自己破産するための条件
借金をどうしても返せない状態(支払い不能の状態)であると裁判所が判断した場合

○マイホームの扱い
住宅ローンがある場合に自己破産の申し立てをすればマイホームは処分されてしまいますので、住宅ローンを支払い続けながら(マイホームを守りながら)借金を整理したい場合には民事再生を選択することになる

○保証人がいる場合
保証人が付いている債務がある場合に債務者が自己破産した場合は保証人に対し請求がいく

○自己破産の方法
自己破産の手続きでは、申立人はまず申立書を申立人の住所地を管轄する地方裁判所に提出する
破産の決定後、さらに免責の決定を受ける必要がある

○破産者の不利益  
1. 市町村役場の破産者名簿に記載されます。(公的な身分証明を発行するための資料なので一般の人は見ることができませんし、免責の決定がされれば抹消されます。)
2. 官報に掲載される。(一般の新聞とは違って普通の書店には置いてありませんし、普通の人には縁のないものだと思われます。)
3. 公法上の資格制限(破産者になると弁護士、公認会計士、司法書士、税理士などの資格所有者は資格停止になり業務をすることができません。)
4. 私法上の資格制限(破産者は後見人、保証人、遺言執行者などになることができません。また、合名会社、合資会社の社員および株式会社、有限会社の取締役、監査役については退任事由になります。)
5. ローンやクレジットを利用することができなくなります。

破産管財人事件については以下の制約も追加されます。
   
6. 自分の財産を勝手に管理、処分できなくなります。
 
7. 破産管財人や債権者集会の請求により必要な説明をしなければならなくなります。
 
8. 裁判所の許可なしに住所の移転や長期の旅行をすることができなくなります。
 
9. 裁判所が必要と認める場合には身柄を拘束される場合があります。
 
10. 郵便物は破産管財人に配達され、破産管財人は受け取った郵便物を開封できます。
2007.12.28 Fri l l top ▲
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