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F1マシンのデザイン展「F1 疾走するデザイン」 4/12~6/29
http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_1630/pid_1.html

昨日、これに行ってきた。
あとで加筆予定。

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2008.04.30 Wed l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
IRL:Rd.4カンサス レース結果

IRL:ホンダリリース 第4戦カンザス

ま、このあたりを読むと流れと結果はわかるんだけど。

ダン・ウェルドンが優勝して、カナーンが2位。
武藤は自己ベストタイの6位で、ダニカはホイールベアリングのトラブルでリタイヤ。

もう一人の女性ドライバー、ミルカ・デュノーは5周遅れで完走16位。

オーバルのレースで、元チャンプカー勢は1周遅れの9位となった
ジャスティン・ウィルソンがベスト。

2008.04.28 Mon l IRL l COM(0) TB(0) l top ▲
さあ、スペインGP後のニュースに突っ込みを入れていきましょう。

●タイセン、セイフティカールールの変更を
BMWのニック・ハイドフェルドはセイフティカーのタイミングで燃料ガス欠直前だったために、ルール上は給油が許されていないが給油した。このことにより、10秒ストップのペナルティを課せられてしまったために大きく順位を落としている。
このルールの矛盾については以前から指摘されていることだが、レース後マリオ・タイセンは次のように語っている。
「セイフティカーは宝くじの抽選のようだね。このために備えた計画なんて出来ないよ。レース前に戦略を立てる時は、こうしたことが起きないよう願うだけなんだ。今回ニックに10秒ペナルティを課せられることはわかっていた。ただそれ以外に選択肢はなかった。チームマネージャーとFIA間でこのことに関する協議が行われていることは知っているけど、すぐにでも状況を改善して欲しい。モナコやカナダではセイフティカーが出てくることは高確率なだけに、それ以前に解決されればと思っている。」

*****

被害を受けたので文句を言い始めたようだが、
この人、オーストラリアGPでは「セーフティカーのルールを変えよう」という動きに対して
同調しなかったんじゃなかったっけ?
自分のことだと思って考えてなかったんじゃないの?





●DC、嘆く
スペインGPでもクルサードは後ろからオーバーテイクしようとしたグロックに接触されている。彼は開幕戦でマッサに、バーレーンではバトンと接触しており、これで今季3度目となる。その彼がこうしたアクシデントについて次のように語っている。
「ジェンソンは6位でフィニッシュしている。僕は彼の後ろを走行していたいんだ。それだけに今回のアクシデントは酷いね。それにしても、僕は何度も後ろから突っ込まれている。こうしたことに誰か興味を示して欲しいよ。」

*****

まずは自分のミラーに興味を持つように。
そーいえば兄弟マシンのトロロッソも後ろからの突っ込みに弱かったよね。
今回もブルデーがピケとぶつかった。
ニューウェイのミラーに原因があるのかしら?



ほか、個人的に興味があったホンダ関連のニュース。


パーツをうまく使えれば--中本DMD


ホンダRA108:「象の耳」ノーズ・ウィング


バトン ホンダでのブラウンの影響を絶賛
28 04 2008

スペインGPで、この状況で得られる最高の結果を引き出して6位に入り、今シーズン初ポイントを獲得したジェンソン・バトンは、新しいチーム代表のロス・ブラウンを絶賛した。

「いいレースだったね」とバトンは語った。「セーフティーカーが入り、ありがたいことにヘイッキは無事だった。でも、僕は多い燃料で走っていたので、少し戦略に調整が必要だったけど、うまくいったよ」

「僕は新しいエアロパッケージに慣れていて、それは今ではうまく機能しているから、これからもそれを使うことができる」と彼は続けた。「レース中にクルマで起こっていたことは、風洞で起こっていたことと同じだから、それは間違っていなかったということだし、僕たちは正しいことをやっているということだね。でも、一晩で一足飛びにフェラーリやマクラーレンと同じ速さで走れるようになるわけじゃない」

「ロス・ブラウンの技術的マネジメントは大きな影響があり、次の数レースに向けて、そしてホンダの将来に向けて、みんながやる気になっているんだ」

*****

一方で、ホンダはこれまでのドライバー評価によるセッティングから、エンジニアのデータによるセッティングに方向転換したと伝えられているそうだ。
このブログでも指摘したばかりだが、実行されていたのか・・・。
ま、それでよくなっているなら大歓迎。


2008.04.28 Mon l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
先にこのニュースを引用

スポンサー離れテレビ局の大不況。フジは制作費5%カット。視聴率の合格ラインは12%。高校以上はすでにテレビを見捨てている

「スポンサーが集まらないのですよ」某局プロデューサーに会うたびに聞こえてくるのが、この言葉だ。番組スポンサーがつかなくなっているらしい。

「昔はいくらでもスポンサーはいた。だが大手スポンサーがどんどん離れてテレビにそっぽを向いている。テレビ局の将来は暗いですね」と話すのは民放幹部だ。この幹部は連日スポンサー周りが日課。今や重役自らスポンサーに出向いて広告の出稿のお願いに当たっている。バブル期では考えられない現象だ。

この原因は、番組視聴率低下にある。20%を越える番組はいまや数えるほどだ。かつては
30%を越える番組も少なくなかったが、今ではこんな数字は不可能に近い。現在の12%。
中には「2ケタでいい」という番組プロデューサーさえいる。考えてみればこの5年前
までは「20%」が合格ラインだった。それが18%に下がり、さらに15%に低下、そして
今では2ケタ…。

その原因は番組の質の低下に尽きる。どの番組を見ても同じ顔ぶれのお笑いタレントが
並び、いまやテレビは小学生、中学生が見る媒体に転落。高校、大学以上の「若者」は
すでにテレビを見捨てている。こんなテレビに不況が深刻な企業が億というスポンサー料
を支払うわけがないのだ。
http://npn.co.jp/article/no/10113104/

その若者たちはネットに流れて、ますますテレビ離れが加速している。
現実はさらに深刻だ。時々テレビを見ていると、自局の番組の宣伝をしている広告を見る。
これは番組にスポット広告が入らないために仕方なく番組スポットで時間を埋めている
というわけだ。また最近は局アナが番組の司会進行をする番組が多くなった。これは
タレントを使えばギャラがかかるが局アナならばギャラはいらないから。そして今
検討されているのは大物キャスターの首切りとか。

そんな状況だから、フジテレビでは番組制作費一律5%カットが実行されているらしい。
タクシーは乗り放題だったが、いまでは原則地下鉄の利用。さらにタクシーを局に
呼ぶのは全面禁止になり、流しのタクシーに乗るようになった。

制作会社の残業はなくなり、決められた時間内で番組制作を求められている。そして
番組制作は下請けから孫受け受注がさらに拡大している。関西テレビの捏造問題は
生かされず、下請けの制作会社への締め付けと負担はますます激しくなっている。
下請け会社のスタッフの年収200万円はざら。フジテレビ社員の年収は40歳平均で
1400万円といわれるように、格差はますま拡大している。
これではまともな番組ができるはずがない。スポンサー離れは自業自得だろう。

*********************************


とりあえず高額なタレントはカットしたんじゃなかろうか。
それによって、逆に番組が良くなったんじゃないだろうか。

みたいなことも考えてしまうわけだが。

今年から変なアニメOPはなくなって、タイヤ解説などわかりやすい説明も増えた。
近藤真彦は僕の中では評価が変わってきていて、モータースポーツに対しては
紳士な人なんだと思っている。
少なくとも愛はあるよね、言ってることがたまにおかしくても(笑)。

関係者インタビューもそこそこ。とはいえ前の日記で書いたように
グリッド上で時間を取ってインタビューしていくなんてシーンはないわけだが。


スペインGPはITVの生中継も見ていた。
ちょっと変なところでCFに行っちゃって、CF明けたらSC終ってスタートしてたりとか。
CFも結構長かったりして。
フジテレビ地上波は、CFの数は多いけど、まあ編集しているだけあってそういう
「重要なところが映ってない」ことは少ない。たまにあるけど。
去年のブラジルGPは生中継だったこともあってかなりグダグダだったけど。


ま、フジテレビの場合は世界一広告宣伝費を使ってるトヨタがいるわけで、
そのトヨタに配慮してニコのエンジンブローがスルーされたり一貴ばっかり注目されるのは仕方がない。
ホンダもスポンサーなんだけど。
そういう意味で、トヨタ・ホンダ・ブリヂストンの3社が少なくともついてくるF1というのは、
一時期に比べてフジテレビにとっては収入源として大きくなっているのかも?
みたいなことも考えてしまう。

実はスペインGP地上波はまだ最後まで見てないので(笑)、また後で加筆があったら
加えようかと思う。
2008.04.28 Mon l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
違和感のある女性のナレーションで始まった。
「そしてこの男も・・・」 って近藤正彦ですか。


中嶋一貴で押していくようです。
スーパーアグリは?
2008.04.27 Sun l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
気温23度 路面温度39度 湿度29%
1008.7Bar

バーニーがルノーのピットから見てる。
ba-ni-_convert_20080427232313.jpg



ベッテルはこれで4戦中3戦で0周リタイヤ。スーティルもリタイヤ多い。
01clash1_convert_20080427231757.jpg



SC導入

2周目、佐藤琢磨がファステストラップ!(笑)
02佐藤がFLm

2008.04.27 Sun l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
ant_convert_20080427205021.jpg


マーティン・ブランドルがグリッド後方からインタビュー中。
アンソニーの前は、アグリ代表に。

「いやー、ミリオンダラーの借金だよ、ははは」
と笑いながら英語で答えていた。


20:45
このあと決勝。

日本でもスカパーの中継が始まった。
2008.04.27 Sun l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
中国の友人が、南アフリカの衛星チャンネルが放映している生中継を見て、それをmixiで実況するというのでそれを拾っていきたいと。


スペイン→南アフリカ→中国→日本

という北半球と南半球と衛星まで使った中継で楽しみたいと思います(笑)。


ポールポジションは可夢偉。
2008.04.27 Sun l GP2 l COM(3) TB(0) l top ▲
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「いつまでもデブと思うなよ」の関連書籍。ポケットメモ帳付き。私も早速使い始めてます。
本家をちゃんと読んでから!ね。
2008.04.27 Sun l 紹介 l COM(0) TB(0) l top ▲
今さらではありますが・・・。

「ダイエットに失敗した!」「リバウンドした!」

そんな言い方をよくします。

「ダイエットって痩せたらそこで終わりなの?」

そんな疑問。


「なぜ続けないのか?」
「苦しくて続けられないから」「痩せたんだからもういいじゃん」

はい、あなた失格。


昨年、ビリーに入隊した話がたくさんあったけど、今でも続けてる人っているのかな?
「除隊された!」「自主退会しました!」
という潔いんだかギャグなんだかよくわからない言い訳もたくさん聞いたけど(笑)。

要は「続けること」なんだと思う。
で、続けることが普通になればいいんでしょ、と。

「ダイエットをし続けることができるわけないじゃん!」

と思ってる人には、やはりこの本をちゃんと読んで欲しい。

ダイエットについて、今までにあったとらえ方とは別の角度で考えてある。
今までのダイエットもちゃんと肯定した上で。

実際、これをつづけられている人は多いみたい。
説得力ある本だなー、と思います。
そして、著者本人が117kgから60kg台に。
その使用前・使用後は僕もこの目で確認しました。
本人、今の体重が普通で、そこに疑問を感じない身体になったそうな。



タイムリーなところでは、森三中の村上がこのダイエットにチャレンジ中。しかもTBSのTV番組のドキュメントで。
さらに言えば、このダイエットをやり始めたところであの電撃結婚も重なったとか。
ということで、5月2日(金)のTBS 19:00~「ドリームプレス社」で特集番組があるそうです。

著者の日記

いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
(2007/08/16)
岡田斗司夫

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2008.04.27 Sun l 紹介 l COM(0) TB(0) l top ▲
プチクリ=プチ・クリエイターの略。著者の造語。

「クリエイター」という職業に対して、人間だれもが小規模なクリエイター。
ということを表しているそうです。

「好きだ、ということは才能である」

この言葉に救われる人も多いのでは?
僕も好きなことをいろいろしてきて、それを形にしている。
その活動一つ一つがプチクリ。それでお金にならなくても(笑)。


著者の岡田斗司夫さんは、大学時代の恩師でありそれ以来のお付き合い。
実は学生時代の僕のことが触れられている・・・・ということで1冊いかがでしょうか(笑)。
キーワードは「新宿TSUTAYAの伝説のアルバイトM君」です。

プチクリ!―好き=才能!プチクリ!―好き=才能!
(2005/12)
岡田 斗司夫

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2008.04.27 Sun l 紹介 l COM(0) TB(0) l top ▲
とまあ、こうやってレース結果を記録していくのは自分にとっては全く苦痛ではなくて。
単にいつもやってることを文章にしているだけなのだが。

せっかく商品紹介のエントリーとか書いているのにどんどん流れてしまうのは
どうなんだろー、とか思ったり(笑)。

あまり次々書き続けても読者は読み切れないんじゃないだろうか、とか。

そーいえば携帯で見る人はどうしよう、とか。

カテゴリー分けで必要なエントリーだけ見て行ってくれるのかしら?
(その場合は「紹介」の記事なんて見ていかない?)


mixiとの切り分けは整理ついてるつもりなんだけど。
という漠然とした悩みに意見をいただける方募集(笑)。
2008.04.27 Sun l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
第1レース結果

小林可夢偉は予選13位から8位でフィニッシュし、第2レースはポールポジションからスタートすることに。

第1レース予選でポールポジションのマルドラド(ピケ・スポーツ)はスタートで出遅れ。
スーパーノバのアルバロ・パランテが初優勝。

GP2アジアシリーズを制したロメイン・グロジャンはエンジントラブルの予選11位から5位。


GP2シリーズは、今季から新型マシンに変更されている。

予選結果


2008.04.27 Sun l GP2 l COM(0) TB(0) l top ▲
予選結果

前戦もてぎ優勝のダニカは3位に。チップ・ガナッシの2人が1-2。
武藤は13位。

もう一人の女性ドライバー、ミルカ・デュノは24位のクオリファイ。
デビュー戦優勝を遂げたグラハム・レイホールは20位となっている。



トーマス・シェクターが復活の4位。
AJフォイトIVが5位に入っている。エド・カーペンターも6位で・・・・またレギュレーション違反じゃないだろうな(笑)。
マーティ・ロスはもてぎで遅かった印象なんだが、シーズン前の好調さが戻ったのかヴィジョンレーシングに続く7位に付けている。


27人も走ってるのね・・・。

2008.04.27 Sun l IRL l COM(0) TB(0) l top ▲
Q2.jpg

Q2結果。

さあQ3開始。

ホンダが落ちちゃったのでちょっと↓


Q3、全車1回目を終えて

マッサ 1'22.058
ハミルトン 1'22.379
アロンソ 1'22.433
ライコネン 1'22.517
クビサ 1'22.628
ハイドフェルド 1'22.872
コバライネン 1'22.911
ウェバー 1'23.102
ピケ 1'23.277
トゥルーリ 1'23.348

の順。クビサはソフトタイヤ。アロンソが頑張っているタイム。


ライコネン   1'22.517→1'21.813
アロンソ    1'22.433→1'21.904
マッサ     1'22.058→×
クビサ     1'22.628→1'22.065
ハミルトン   1'22.379→1'22.096
コバライネン  1'22.911→1'22.231
ウェバー    1'23.102→1'22.429
トゥルーリ   1'23.348→1'22.529
ハイドフェルド 1'22.872→1'22.542
ピケ       1'23.277→1'22.699

見づらいな。

アロンソが地元でフロントロー獲得! 実況中継から現地の大歓声が聞こえた。
すげー。

Q3.jpg


最終結果。
2008.04.26 Sat l F1 l COM(2) TB(0) l top ▲
Q1.jpg

Q1結果。


Q2は最初誰も出ず。
全車1回目を終わって、ボーダーはグロックの1'21.230。
ハイドフェルドがハードでアタックして12位に沈んでいる。もう一回。
チームメイトのクビサは現在トップ。

ハイドフェルドはソフトに換えていった。

ホンダ勢、リムシールドを外した。壊れた?(by川井ちゃん)

クビサ、ライコネン以外は全車コースイン! のこり1周の戦い。
(21:40)
2008.04.26 Sat l F1 l COM(1) TB(0) l top ▲
Q1が始まっている。

1'22を切れれば問題ないのかな。
どうも路面コンディションがよくつかめないな。
2008.04.26 Sat l F1 l COM(4) TB(0) l top ▲
さすがオヤジ。


●ピケ、なぜモズレーは誘ってくれなかったんだ
http://www.f1gpnews.com/f1news/2008/04/post_5986.html

ネルソン・ピケは、セックススキャンダルで揺れるマックス・モズレーに対して違う意味での批判をしている。
「私はモズレーに対して怒りを感じている。本当に怒っているんだ。なぜ彼はそのパーティに誰も誘ってくれなかったんだ。今までセックス・パーティを開いたことのあるF1関係者はいなかったよ。」

2008.04.26 Sat l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
FP3.jpg


FP3終了

最後は目立った動きなく。
予選まで展開は読めそうもない。
2008.04.26 Sat l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
日本時間の18:00から、走行が始まった。
現地は晴れ。

路面温度28度、気温21度。
スーパーアグリも走行中。
2008.04.26 Sat l F1 l COM(3) TB(0) l top ▲
07201856.jpg


せっかくリンク貼ってるのに、Amazonに表紙画像がなかったので自分で探すはめに(笑)。


MotoGPの歴史、2002年の開始から5年間を追った記録。
エンジン面で見てもとても面白いMotoGPシリーズ。
2ストローク500ccから4ストローク990ccへ。さらに800ccへ縮小された5年間。

エンジン形式もV型5気筒があったり3気筒、4気筒とバラエティに富む。
F1から伝来したニューマティックバルブ(空気ばね)の導入と、独自のデスモドロミック(強制バルブ開閉)、さらに従来のコイルスプリングが同じレースを戦うという興味深いエンジン戦争。

後輪1輪を電子制御でコントロール。 F1に電子制御の規制が入ったことで、技術が次々にMotoGPに流れてきた昨今。

2008年はこの戦いがさらに激しくなる。
ということでここまでを振り返るのにオススメです。
(ぜひ↓のリンクから)

MotoGPヒストリー2002-2007 (Gakken Mook)MotoGPヒストリー2002-2007 (Gakken Mook)
(2008/04)
不明

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歴代チャンピオン
2002年 バレンティーノ・ロッシ(ホンダ)
2003年 バレンティーノ・ロッシ(ホンダ)
2004年 バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)
2005年 バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)
2006年 ニッキー・ヘイデン(ホンダ)
2007年 ケーシー・ストーナー(ドゥカティ)
2008.04.26 Sat l 紹介 l COM(0) TB(0) l top ▲
25日の日記。

朝から、いや正確には金曜夜から、ブログ調査と作成。
ただしネット非対応の銀行を回って通帳記入したのと、マクドナルドとゼネラルがやっている「ガソリン10万円分プレゼント」キャンペーンに応募。
http://www.mcdonalds.co.jp/dt/index.html

快晴ではなかったが、久しぶりに布団を干す。
(花粉症の季節は干さなかった)

掃除して郵便貯金のカードが出てきた。
せっかく平日なので、郵便局へ行って使えるように手続き。
暗証番号すら覚えてなかったので(笑)。


18時に今日初めての食事。
マクドナルド。
http://www.mcdonalds.co.jp/fanclub/mcd/index.html
携帯電話でダウンロードしたクーポン券は、店頭でたまに配っている割引券などより全然割引率が高い。

まあ、節約したいんだったらそもそもマクドナルドに行くな、という指摘もあるけど。

でも、携帯電話を持っていて、マックに行っているとすれば、
使わないのは損した気分になる。

結構オススメ。


家に戻って、スペインGPのネット中継を見ながらブログ更新。
結構書いたな・・・。
2008.04.26 Sat l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
F1キンダーガーテン テストの時のクルマはいずこ?--中本ホンダDMD

ありゃ、三味線じゃなかったの~?


先週、同じサーキットでテストして良好だということで、かなり気合が入ったと言っていたけど。
新パーツも予定通り投入。しかしそれがあまりうまく行ってなさそう。


ドライバーが「こんな車じゃなかった」と言っちゃうなんて。
確かにドライバーだけの感覚でセッティングをいじってしまうのは危険だけど。
そこにはロス・ブロウンの意見も入っているんじゃないかと思う。
フェラーリはどうだったか、という点が。

ルノーなんかは、チームが勝手にセッティングを決めて、
「お前がマシンに合わせろ」
とドライバーに指示が飛ぶようなチームだよね・・・。

ホンダはパーツの投入も、ドライバーの一声で決まっている印象がある。
もっとデータに基づいて
「いや、多少ドライバーフィールと違っても、この点でよくなってるデータが出ている」
「ドライバー側でアジャストして走れ」
という方向に行かないものだろうか。
ま、今年のマシンは乗りやすさを追求したらしいけどね。


土曜にどこまで挽回してくるか。期待。
2008.04.26 Sat l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
あれ?WSBはアッセンなのに決勝は日曜なんだっけ。
(オランダは土曜が決勝、というのがバリ伝以来の知識なんだが。MotoGPはそうだし。)

とりあえず金曜の結果。

1 トロイ・ベイリス    ドゥカティ  1'39.677
2 芳賀紀行       ヤマハ    1'40.009
3 加賀山就臣      スズキ    1'40.036
6 玉田誠         カワサキ   1'40.278
9 清成龍一       ホンダ     1'40.496
11 マックス・ビアッジ  ドゥカティ   1'40.673
16 中冨伸一       ヤマハ    1'40.817
25 青山周平       ホンダ    1'42.289

いつの間にか、日本人増えたよな・・・。

気温16度、路面温度29度、路面ドライ。
2008.04.26 Sat l WSB l COM(0) TB(0) l top ▲
六神合体!
↑これのコメントの続きです。

ゴーグルロボに似ていると言われればそうかも。

ダイラガーXVダイラガーXV
(2006/04/24)
不明

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そんなダイラガーのDX超合金。あ、こいつは超合金じゃないんだっけ。
紹介サイト


こんなページもあった。
ゴッドマーズとダイラガーXVが競演してます(笑)。
godmars7.jpg
2008.04.25 Fri l オモチャ l COM(1) TB(0) l top ▲
Button.jpg


新型「ウサ耳」付で登場したホンダ+バトン。
最後のアタック?は1周まるまるフェラーリに抑えられて平凡なタイムに。

sato.jpg


スーパーアグリ+佐藤琢磨も、
「来ても走れない」
「予選だけ1周走ってDNS?」
と心配されたが、無事走行。いつもどおりの周回もこなした。


ライコネンが1位だが、ピケ2位、地元アロンソ3位と続く。
走行終了後にはスタンドからアロンソコールも。アロンソも応えてピット前に。

4位に中嶋。

マクラーレンはコバライネンがストップ。ハミルトンもアタックしたようには見えない。
コンストラクターズランキングトップのBMWも中段。

勢力図は変わるのか? まだ判断はできない。
2008.04.25 Fri l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
Piquet.jpg


ピケJr.、アロンソ、中嶋 のトップ3。
2008.04.25 Fri l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
STOP.jpg


ライブタイミングと映像に2分ほどラグがあるので、
先に「イエローフラッグ」「STOP」が表示され、コバライネンのストップが。

映像が遅れてコバライネンの走行をとらえ、トラブルっぽいスローダウンで
コースサイドにマシンを停めた。
2008.04.25 Fri l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
FP2_convert_20080425215419.jpg


記録しておこう。

top.jpg


ま、1分22秒台ってのはまだこれから速くなるってことなんだけどね。
2008.04.25 Fri l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲
ひとつ前の日記にあるように、お引越。

ここを見ているほとんどの人が知っているように、
mixiに本家があるのだが。
ちょっとブログのシステムを勉強することも兼ねて
新しいことを経験してみる。


http://kyoju27.blog21.fc2.com/
2008.04.25 Fri l l top ▲
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