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http://www1.as-web.jp/news/news_detail.php?c=1&nno=2377
まだまだあったマクラレーンの不幸、超豪華モーターホームにゴミ収集車が突撃!
(登録しないと読めないと思うので、無断転記)

 金曜の晩、ホッケンハイムのパドックが騒然とした。マクラーレンの数百万ポンド(およそ2億円)もする豪華なモーターホームに、ゴミ収集車が突っ込んだのだ。

 そのオレンジ色の車は、毎晩の清掃作業を行うためにパドックに進入してきたのだが、マクラーレンのコミュニケーションセンターの建物本体からせり出している天蓋をもぎ取ってしまった。大音響を立ててアルミニウムの破片が地面に飛び散り、銀色の建物からむき出しのワイヤーが垂れ下がった。建物は揺れ動き、マクラーレンのスタッフたちは全員、この不運な事故を調べるために飛び出してきた。
 この衝突事故は、かなりパドックの興味を呼んだ。他のチームメンバーや、ジャック・ビルヌーブをはじめとするドライバーたちも、騒音の出所を知ろうとしてやってきた。奇妙と言うか当然と言うか、この事件を面白がった人が多かったようだ。その理由は、事故を起こしたクルマがメルセデス製だったことに気づいたからかもしれない。

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ライコネンのエンジンが2戦連続で壊れた後、今回は駆動系の人為的ミスでリタイヤ。モントーヤは自らのスピンで勝機を逸してしまった。そして・・・。

僕がF1を見始めた頃は、メルセデス・ベンツは神格化された伝説のメーカーだったのだが。「メルセデスがF1に出てきたら、あっという間に全戦全勝される」みたいな。


さらにシェフがホテルの8階から転落死だそうで。
どこまで続くかMの悲劇。
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2005.08.08 Mon l l top ▲
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