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マリエがフライデーされた。「相手はF1山本」

ヨーロッパだと「ハミルトンが○×と」「F1ドライバーが○×と」という風に主語が逆になる。

ま、山本左近というところが微妙だけど。


わざわざ記事にリンク貼ってもしょうがないので、今日発売のフライデーでも見てもらうとして。

もうちょっと突っ込んだ記事を探してみた。
http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50665484.html

↓ついでにこの辺から全文コピー。

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51308337.html

○ 山本左近は最近F1界でちょっとしたカルト・ヒーローになっている。スーパーアグリの元ドライバーで現在ルノーのテスト・ドライバーの彼にとってはよいことである。

いや、山本がパドックの有名人のひとりとして台頭してきたのは、フォース・インディアのボス、ヴィジャイ・マルヤのインディアン・エンプレス号での金曜夜のパーティで、クラブDJとしての別の人生が始まったからである。

山本はイスタンブールでもマルヤのクルーザーで短い時間ではあったがF1関係者に強い印象を与え、モナコでも招待されてさらに長い時間を担当し、観客を喜ばせた。

彼は17歳のときからダンスミュージックに熱中していたが、昨年上海のアンバー・ラウンジでDJを担当し、パドックの注目を集めた。

山本は「僕がF1関係者の前でDJを披露したのは、上海のアンバー・ラウンジが最初でした。そのとき、みんなから音楽が気に入ったと言われました」と語る。

「だからイスタンブールでDJをやりたいかと聞かれたので、はい大丈夫ですと答えました。そこでプレイするとみんながよかったと言ってくれたので、また頼まれました。みなさんが喜んでくれるのなら僕も嬉しいです」

山本はトルコでのオーディションに合格し、彼の担当時間はイスタンブールでの20分からモナコでは2時間近くまで増え、港の雰囲気に浸っているF1関係者を楽しませた。

しかし、山本はレーシングドライバーとしてよりDJの方が得意だという一部のジョークもあるが、音楽をとってヘルメットを脱ぐつもりはないと述べている。

「ミュージック・プレイは好きだけど、でも真剣に取り組めば楽しくなくなるでしょうね。そうなるとプレッシャーがかかるので大変です。確かに僕はこれまでの人生を音楽とともに生きてきました。次のパーティにも出てほしいと言われたらよろこんでプレイしますよ」
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2008.06.20 Fri l F1 l COM(2) TB(0) l top ▲

コメント

No title
ドライバーよりDJのほうが向いてるような・・・・(笑)
ルノーのテストドライバーって言っても
テストにすら参加してないし、どこかのデモランだけのような・・・?
でもブログ見ると一応モナコもカナダも行ってたのね。
2008.06.21 Sat l やわはら. URL l 編集
パフォーマー左近
「テストドライバー」と言うのは「レギュラードライバーではないF1ドライバー」という意味だと勝手にとらえてます。

要は、デモランにしたってF1に乗るのは特殊技能がいるわけで。それがわざわざ「金払うから乗せてください」と言ってきた人間がいたということですね。

一応、これまで一回だけ乗せてもらったことがあるそうです。もちろん全開走行は無しで。


去年の後半、スパイカーに乗るのに用意した額が26億円とか。パチンコ機器の設営&人材派遣はやはり裏で儲けているんでしょうか。
2008.06.21 Sat l きょ-じゅ. URL l 編集

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