◆阪神高速松原線「魔の連続L字カーブ」、対策工事で次のカーブでの事故倍増
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スピードの出し過ぎによる事故が多発していた阪神高速松原線・三宅IC付近
の急な右カーブ(通称・三宅カーブ)で昨年6月、スリップを防ぐ路面工事を
行ったところ、事故は半分以下に減ったが、それより緩やかな次の左カーブ
(平野カーブ)での事故が2倍以上に増えたことが判明。先月末、平野カーブ
でも同様の路面改良工事を実施した。
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「急カーブの次のカーブがやや緩ければ、前より速度を出してしまうのが
ドライバーの心理。舗装対策も重要だが、カーブに入る直前に警告板を
付けたり、路面に段差を設けたりして、ドライバーにスピードを落とさせ
る工夫も大切ではないか」と片山右京氏がコメント。
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20080804-OYO1T00466.htm
*****
高速道路での事故は、スピード出しすぎてるだけ。
右京コメントもなんか違うよなぁ。
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スピードの出し過ぎによる事故が多発していた阪神高速松原線・三宅IC付近
の急な右カーブ(通称・三宅カーブ)で昨年6月、スリップを防ぐ路面工事を
行ったところ、事故は半分以下に減ったが、それより緩やかな次の左カーブ
(平野カーブ)での事故が2倍以上に増えたことが判明。先月末、平野カーブ
でも同様の路面改良工事を実施した。
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「急カーブの次のカーブがやや緩ければ、前より速度を出してしまうのが
ドライバーの心理。舗装対策も重要だが、カーブに入る直前に警告板を
付けたり、路面に段差を設けたりして、ドライバーにスピードを落とさせ
る工夫も大切ではないか」と片山右京氏がコメント。
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20080804-OYO1T00466.htm
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高速道路での事故は、スピード出しすぎてるだけ。
右京コメントもなんか違うよなぁ。






