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F1デビュー戦PPのコンストラクターは、1970年カナダGPでデビューしたティレル001フォード以来。

F1デビュー戦で優勝したコンストラクターは、1977年アルゼンチンGPのウルフWR1フォードが最後。


しかしデビュー戦ねぇ・・・。
日本人が密かに開発していたマシンが、新チームに発掘されて一番速かった、みたいな。
60~70年代の日本のマンガとかサイバーフォーミュラにあったような設定だけど、現実でそれをやったのは日本人ではなかったと。

下手くそだよねぇ、日本企業ってさ。あ、今はグローバルカンパニーなんだっけ。

ま、ホンダが続けていても、エンジンは他社同等のモノが用意できたと思うけど、KERSにこだわって自滅してたかもね。逆にKERSの優秀さを証明できた可能性もあるけど。


「ホンダがロス・ブロウンと組んで15か月かけて開発したマシンは間違ってなかったということですね」
森脇さん、ありがとう(泣)。



Q2とQ3のタイム差

1.343 Button
1.722 Barrichello
1.709 Vettel
1.762 Kubica
1.693 Glock
1.614 Massa
1.862 Trulli
1.783 Raikkonen
2.005 Webber

バトンは軽いのかもしれないけど、バリケロは特に軽くもなく。
ベッテルとクビサは、マシン以上にドライバーが頑張ってる感がある。
自信があるらしいトヨタはトゥルーリ重め・・・っていうほどでもなさそうだけど。
ウェバーは地元で何か狙ってるのかしら。

ま、車重についてはレース前にわかるんだろうから。

予選後の体重測定で、結果に疑問があったのかバトンは体重計を覗きこんでたな。
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2009.03.28 Sat l F1 l COM(0) TB(0) l top ▲

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