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今の子どもたちがスーパーカーに憧れるかどうかは疑問。

◆漫画「サーキットの狼」をテーマにしたスーパーカーの博物館がオープン

 茨城・神栖市息栖で池沢早人師氏(58)の漫画家デビュー40周年を記念して
 「サーキットの狼ミュージアム」が開設された。漫画に刺激された八幡
 正毅・同館オーナー親子が約30年掛けて集めたスーパーカー24台のほか、
 漫画の原画やミニカー、関連図書などが展示されている。敷地の外周には
 スーパーカーが走る約280mのコースもある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090505-00000118-mailo-l08
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090505-00000015-maiall-soci


スーパーカー博物館:神栖に完成 池沢早人師氏、漫画家デビュー40周年記念/茨城
5月5日14時0分配信 毎日新聞

 作者の池沢早人師(さとし)氏(58)の漫画家デビュー40周年を記念して開設された。池沢氏の漫画に刺激された八幡正毅・同館オーナー親子が約30年掛けて集めたスーパーカー24台のほか、漫画の原画やミニカー、関連図書などが展示されている。敷地の外周には実際にスーパーカーが走る約280メートルのコースもあり「走る・動く」が特徴だ。
 テープカットに出席した名誉館長の池沢氏は「漫画の原点は好きな車とレース。全国の人たちが訪れたいと思うミュージアムにしたい」とあいさつし、八幡会長は「子どもたちに、あこがれのスーパーカーの夢と希望が与えられる場所になれば」と話した。
【岩本直紀】

5月5日朝刊
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