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■東海大がルマン24挑戦、自主製作のレースカーで(読売新聞 - 12月04日 20:53)

エンジン屋として有名な、元日産の林義正教授。
1990年のル・マン24時間耐久レースで日本車初のポール・ポジションを獲得した日産R90CPのプロジェクトを率い、1992年のデイトナ24時間耐久レースを制したところで日産を退社。その後東海大学工学部動力工学科の教授に就任して学生とレースエンジンを開発している。

僕のレビューにもある書籍の中でこの産学連携レースプロジェクトの立ち上げについて書かれているが、それから5年。
外から見ている分には面白い試みである。

ここの学科からウチのプロジェクトに入ってくる新入社員も過去数人いたしねぇ。
こういうのを応援する企業があるといいよね。

そんなニュースもある中、山海堂が潰れちゃったって?
うちにもずいぶん蔵書があるのに・・・。
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2007.12.29 Sat l l top ▲
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