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今年はサンマリノGPが無いので実感ないけど。
セナが死んで13年経ったと。

12年周期説が去年否定されたのはホントによかったなぁ、と。
去年はこのネタ書けなかったから。

以下、12年周期に当たる年に、F1公式セッション中に事故死したドライバー。

2006年
 なし
1994年
 サンマリノGP決勝 アイルトン・セナ
 サンマリノGP予選 ローランド・ラッツェンバーガー
1982年
 カナダGP決勝   リカルド・パレッティ
 ベルギーGP予選  ジル・ヴィルヌーヴ
1970年
 イタリアGP予選  ヨッヘン・リント
 オランダGP決勝  ピアス・カレッジ
1958年
 モロッコGP決勝  スチュアート・ルイス・エヴァンズ
 ドイツGP予選   ピーター・コリンズ
 フランスGP決勝  ルイジ・ムッソ
 インディ500決勝 パット・オコーナー

もちろん、歴史をさかのぼっていくとこれ以外の年にもF1の死亡事故は起きているけど、80年代以降で見ると上記以外は

1980年 ホッケンハイムテスト パトリック・ドゥパイエ
1986年 ポールリカールテスト エリオ・デ・アンジェリス

の2例のみ。
それだけ安全になったと言われながら同じ週末に2人死んだというのが・・・。いかに衝撃的だったかという。
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2007.05.02 Wed l l top ▲
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