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スーパーGT第4戦セパン:金曜走行はTAKATA童夢NSXがトップ

今回はNSXの番なのかしら?
トップ6に5台全車が入っている。
2008.06.21 Sat l SGT l COM(2) TB(0) l top ▲
富士ってことで、SCが1-2。
TAKATA童夢とRAYBRIGのNSXが3-4。

GT-Rはカルソニックが9位。

クルム伊達公子も決勝で負けたが、旦那は10位。


GT300はポールポジションスタートのライトニング・マックイーンが優勝。

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2008.05.04 Sun l SGT l COM(0) TB(0) l top ▲
雑誌「CanCam」6月号にSUPER GT特集

人気女性ファッション誌「CanCam」の2008年6月号で『CanCam Loves SUPER GT』と題して、SUPER GTの特集記事を掲載。#1 伊沢拓也選手、#18 道上龍選手、#32 ロイック・デュバル選手、#100 井出有治選手、細川慎弥選手が紹介されています。
全国の書店にて販売中、要チェック!!!
「CanCam」は今シーズン#1 ARTA NSXのスポンサーにもなっています。


CanCam (キャンキャン) 2008年 06月号 [雑誌]CanCam (キャンキャン) 2008年 06月号 [雑誌]
(2008/04/23)
不明

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だ、そうです。
山田優とレースを絡みつけているわけではないらしい。

↓ついでにこんなのも。




雑誌「月刊消防」5月号でSUPER GT特集

「月刊消防」5月号(5月1日 発売)では『シーズン目前!熱中症対策の最前線』と題してGTドライバーのドライビング環境、熱中症問題等について、測定結果など具体的な資料を用いて解説。熱中症対策も紹介。過酷なドライビング環境や熱中症になったときの体験等を紹介。熱中症対策も含めたトレーニング方法についても紹介。
2007 GT500 チャンピオン・伊藤大輔選手のインタビュー記事も掲載。


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ご購入は東京法令出版株式会社ホームページ(http://www.tokyo-horei.co.jp/magazine/shobo/)か、お電話(0120-338-921:土曜日、日曜日、祝日を除く8:30~17:30)で。または、お近くの書店にてお申し込みください。
なお、ホームページ、お電話でのお申し込みの際には、1冊あたり送料100円がかかります。

2008.05.04 Sun l SGT l COM(1) TB(0) l top ▲
決勝はSC430対NSXの争いか? 朝のフリー走行はZENT SC430がトップ

 スーパーGT第3戦富士は決勝日を迎え、朝のフリー走行が行なわれた。このセッションのトップタイムをマークしたのは予選2番手のZENT CERUMO SC430で、2番手から4番手をNSXが占める結果となった。GT300クラスはクスコDUNLOPスバルインプレッサがトップに立っている。

 爽やかに晴れ渡り、絶好のレース日和となったこの日の富士スピードウェイ。朝から場内外で渋滞が発生するほどたくさんのファンが詰めかけている。朝8時40分から、今季恒例のサーキットサファリが行なわれ、バスの中からファンがGTマシンを間近で楽しんだ。

 サーキットサファリ終了から5分後、30分間のフリー走行がスタートした。昨日1本出しの排気管を使用し甲高い音を響かせていたARTA NSX、TAKATA童夢NSXの2台が再び通常の2本出しに戻していること、またTAKATA童夢NSX、EPSON NSXが昨日まで見られなかった小型のカナードを使用していること、またカルソニック IMPUL GT-Rが、GT-R勢の中で唯一リヤフェンダーロワのアタッチメントを追加してきたことなど、GT500マシンを中心に細かな改良がまだ施されていた。

 このセッションでトップタイムをマークしたのはZENT CERUMO SC430。2番手にはARTA NSXが入り、3番手にRAYBRIG NSX、4番手にTAKATA童夢NSXとNSX勢が続く展開に。GT-R勢は金曜から一貫してなかなか上位にくることができず、このセッションの最上位はWOODONE ADVAN Clarion GT-Rの8番手。開幕2連勝のXANAVI NISMO GT-Rは最下位タイムとなっている。

 GT300クラスは、クスコDUNLOPスバルインプレッサがトップタイム。予選ポールポジションのライトニングマックィーンapr MR-Sが2番手につけている。




ということで、NSXが全体的にいいけど、トップはZENTのSC430に獲られたと。
ドライ&好天ということで、現地も楽しいだろうなー。



↓リザルトのコピー
2008.05.04 Sun l SGT l COM(0) TB(0) l top ▲
小暮快走! TAKATA童夢NSXが今季初ポール獲得

昨日雨に見舞われた富士。
今日はドライ路面。

前日の予選2回目で決まった上位10台が、下位から1台ずつのアタック。
10位で最初に登場したREAL NSXの金石年弘が記録したタイムはなかなか破られない。
ZENT CERUMOと宝山KRAFTのSC430 2台がそれを破り1-2となるも、
TAKATA童夢NSXの小暮がさらに上回り、今季初のポールポジション。

1 TAKATA童夢NSX
2 ZENT CERUMO SC430
3 宝山KRAFT SC430
4 REAL NSX
5 RETRONAS TOM'S SC430
6 RAYBRIG NSX
7 EPSON NSX
8 DENSO DUNLOP SARD SC430
9 ECLIPSE ADVAN SC430
10 カルソニックIMPUL GT-R

以上、スーパーラップにて順位決定。

11 ARTA NSX
12 WOODONE ADVAN Clarion GT-R
13 XANAVI NISMO GT-R
14 YellowHat YMS TOMICA GT-R
15 MOTUL AUTECH GT-R
16 ENEOS SC430



GT300クラスでは、平手の駆る ライトニング・マックイーン apr MR-S がPP。
カーナンバー95で、要はディズニーの"CARS"なのね。
去年までは"TOY STORY"だったけど。
2008.05.03 Sat l SGT l COM(0) TB(0) l top ▲